なごみの鳥とペットたち [日記]
散歩の途中で出会った鳥とペット達














ひなたぼっこ
癒しの花々① [日記]
ベランダと近くの川辺に咲く花々













あと5日 [日記]
すっかり春らしくなって、家の前の桜も3~4分咲きといったところ
カレンダーを見たら、クルルもあと5日で終わりなんですね…
4月になれば、新しい仕事も本格稼動となり
その準備に追われる毎日ですが
時には散歩に出て、咲き始めた花々に癒されています











映画『おとうと』初日舞台挨拶 [日記]
1月30日は、映画『おとうと』の公開初日ということで、
丸の内ピカデリー1で行われた初日舞台挨拶に参加してきました!
この映画は、山田洋次監督作品ということで興味があったのですが、
出来の悪い弟役の笑福亭鶴瓶さん、姉役の吉永小百合さん、娘役の
蒼井優さんの他、加瀬亮さん、石田ゆり子さん、小林稔侍さんなど、
豪華キャストの登場で、すごく華やかな舞台挨拶となりました。
この映画は、ベルリン国際映画祭のクロージング作品として上映される
とのことですが、舞台挨拶時に、山田監督がベルリン映画祭特別功労賞
(ベルリナーレ・カメラ)を受賞したことが発表され、吉永小百合さんから

写真は、舞台挨拶後の劇場前ロビー、たくさんの人が残っていました。

映画版『ゴールデンスランバー』 [レビュー]
「ゴールデンスランバー」(黄金のまどろみ)
ビートルズのアルバム『アビイ・ロード』に含まれる曲の名を冠した
伊坂幸太郎の書き下ろし小説の映画化。
その試写会に昨日行ってきたのですが、なかなか良かったと思います。
舞台は仙台、新首相が凱旋パレードの途中で暗殺され、
「オズワルドみたいに」濡れ衣を着せられた宅配便のドライバー
青柳の逃亡劇が始まる…。
試写会に先立ち原作を読んでおきましたが、約500頁もの大著にも
関わらず一気に読ませる小説の面白さは映画でもほぼ再現されていたし、
又、映画ならではのエピソードも追加され、スリルとユーモアの溢れる
素晴らしい映画に仕上がっていると思いました。
伊坂幸太郎の小説は一冊しか読んでいませんが、人気のヒミツは
そのメッセージ性にあるのではないかと思いました。
人間の最大の武器は「習慣と信頼である」という熱きメッセージ!
その熱いメッセージを証明するかのように物語は展開します。

神楽坂にて [日記]












新宿山の手七福神めぐり [日記]
1月5日に行った新宿山の手七福神めぐり










そしてラストは、神楽坂の毘沙門天(善国寺)

今回は、宝船とミニ七福神を集めてみました。

































